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1月 |
初詣・新年祈祷 |
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初詣(大晦日夜より1月3日まで)
新年のご祈祷は随時致します。
3日間甘酒のお接待を致しております。どうぞお参りください。 |
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2月 |
厄払い祈祷「節分祭」 |
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男25歳と42歳、女19歳と33歳は本厄、その前後を前厄、後厄として人生の節目になります、大きな神秘の力が大切なときなのです。 |
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3月 |
ひな祭り |
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4月 |
花祭り釈尊降誕会 -お釈迦様の誕生日 法話と甘茶のお接待があります。- |
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花の咲き薫る春の行事なので“花まつり”と呼ばれます。正式には、釈尊降誕会、灌仏会、仏生会などといいます。4月8日は、
2千5百年前にお釈迦様が、今のネパールの国のルンビニという所でお生まれになった日とされます。お釈迦様がお生まれになった時、
甘露の雨が降ったという言い伝えから、花まつりには花御堂に誕生仏を安置して、上から甘茶を注いでお祝いする行事が広く行われております。
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5月 |
端午の節句 -息災祈願、鯉のぼり、五月人形を飾ります。- |
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赤ちゃんが産まれて、初めて迎えるお節句を初節句と言います。五月五日がこの日にあたり、正式には端午の節句といいます。
奈良時代から祝われている古い行事です。五月人形の飾りには大きく分けて、外飾り(鯉のぼりや武者絵のぼり)と 内飾り鎧、兜飾りや子供大将飾り)
があります。本質的には立身出世を願う鯉のぼりと、子供の無事な成長を願う内飾りは意味が違うので両方を飾ることが望ましいのですが、
地方によっては鯉のぼりをメインに、内飾りは形だけという地方もありますし、内飾りをメインに鯉のぼりは小さいものにするという地方もあります。 |
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6月 |
春のお茶会 |
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日本からお煎茶の先生をお迎えします。気軽に楽しいひとときをお過ごし下さい。 |
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7月 |
七夕祭り |
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8月 |
お盆法要 -法話と、ご先祖様の供養- |
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お盆には、ご先祖様達が帰って参ります。
「盂蘭盆(うらぼん)経」によると、釈尊の高弟である目連の母親が、餓鬼道に落ちて苦しんでいたので、目連は、母の苦しみを除こうと思い、
救済の仕方を釈尊に尋ねました。すると釈尊は毎年7月15日の安居の終わった日に、多くの僧に飲食を供養すれば、七世の父母を救うことが
出来ると教えたのです。
目連はさっそく母の供養を行ない、母を救ったことから、盂蘭盆が始まったといいます。
日本での盂蘭盆は斉明3年(657年)7月15日に飛鳥寺の西で、初めて盂蘭盆会が行われました。
鎌倉時代からは施餓鬼(せがき)を、あわせて行うようになり、江戸時代には一般民衆の間で、欠かせない行事として定着しました。 |
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9月 |
お月見会 |
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10月 |
秋のお茶会 |
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11月 |
七五三参りご祈祷 除夜の鐘:31日夜 -子供達の健やかな成長をお祈りしましょう。- |
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七五三の祝いは、かつて武家社会において子供の成長の節目にあたって行われました。
男女共に三歳になると「髪置き」(かみおき)といって髪を伸ばして結い直す儀式が始まりです。男の子は五歳になると「袴着」(はかまぎ)という、男児が初めて袴をつける儀式を行い、女の子は七歳になると「帯解」(おびとき)という、つけひもをとって初めて本式の帯を締める儀式を行いました。
七五三を行うようになったのは、江戸時代からだと言われています。 |
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12月 |
除夜の鐘:31日夜 |
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